No.27 「シャツにつけるイニシャル」

最終更新: 2019年6月11日




シャツにイニシャルをつける場合、

スーツを着た時に他人から見えない位置にさりげなくつけるのがエレガントである。


カフの部分にイニシャルを刺繍するのは、日本人とアメリカ人が多い。


左胸から15cmほど下の脇腹付近につけると良い。


文字のサイズは5mm程度の大きさが良い。


他人の目線を集めるような位置につけると、コーディネートのバランスが崩れてしまう。


シルバーやゴールドの腕時計も同様に、

目立ち過ぎてコーディネートのバランスを崩してしまう。




記事作成者:堀 雄也


オーダースーツ店「Grateful」の代表。


大阪市内をはじめ、

関西エリアを中心に様々な場所で活動。


メンズオーダースーツ1着¥55,000〜


裏地・釦などのオプション料金は全て無料。


店舗への御来店・訪問販売どちらも対応。


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